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      二子玉川の美容室&美容院 

 55JET

    

A spirit of the age 「流行を追わず、時流を読む」


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* 2008年7月1日(火) 『佐藤達朗の世界遺産を釣る』屋久島編
* 2007年2月21日(水) KINUの「 JAMAICA 旅日記 」 ..
* 2006年9月20日(水) 『 H 55 』= 3 H   【 Editor # Yoshimun..
* 2006年2月23日(木) VISUAL IMAGE【 Interview # Sayoko Aray..
* 2006年2月6日(月) 【 digital 3D perm 】

『佐藤達朗の世界遺産を釣る』屋久島編



1日目

*スケジュール*

8:00  羽田発
 ↓   JAL
10:45 鹿児島空港着
 ↓   高速バス
12:00 鹿児島港着
12:20 鹿児島港発
 ↓
14:10 屋久島着
 ↓   レンタカーにて観光、釣り、夕食等
22:00 就寝

大の釣り好きで、にわか登山家、世界遺産という言葉にめっぽう弱い僕ですが、
今回夏休みを利用して念願の屋久島に行ってきました。
目的は縄文杉登山とたくさん魚を釣ること、後はご当地ラーメンをたべることで
しょうか。。
というわけで、荷物の9割が釣り具という超重装備で

いざ出発!

眠い目をこすりながら飛行機に乗りましたが、あまりの快晴に2時間弱景色に釘づけ、、あっという間に鹿児島に。









屋久島を目指す他の方と共に高速バスで港へ。ここで事前に調べておいた『六白』という、鹿児島では有名な黒豚とんかつのお店へ向かうべく途中下車。。
そこで「ロース黒豚弁当&ヒレカツ黒豚弁当」を買いタクシーに乗ってギリギリでフェリー乗り場に。
フェリーが出発した後、周りの視線を気にせず船内でとんかつをほお張る、、、
「かなり旨い!」
ロースはとにかくジューシー、ヒレの方もやわらかい中に旨味がある。さすが鹿児島産黒豚!!納得のお味でした。。





そんなこんなでお腹もいっぱいになり昼寝をしているうちに屋久島に到着。
さすが東京との気温差が5°あるのでモワっとした感じがする。
しかも島全体が想像以上の大きさでビックリ!




手配していたレンタカーを受け取り、今回3泊4日でお世話になる、今年オープンしたばかりのキレイな宿「縄文の宿まんてん」へ。




その後、軽めのドライブをして、島に着いた時から一刻も早く竿をふりたかったので、相方にお願いして釣りをすることに。。








夕食は地元で人気の「漁火」で名物のトビウオの唐揚げで一杯。トビウオの唐揚げは、ひれや頭までカリカリに揚げてあるので、骨以外は全部食べれてカルシウムたっぷり!。見てくれは悪いが味は大変美味しゅうございました。





疲れのせいかいつもより酔っぱらったので宿に帰り、温泉に入り明日に備えて早めの就寝。。



つづき「偉大なる屋久杉」
      ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/gogo_shinbun/53272117.html
記入者佐藤達朗 55JET_assistant [URL]
2008年7月1日(火) No.15

KINUの「 JAMAICA 旅日記 」 【 Stylist # Kinuyo Hirose 】

Mika(姉)の「JAMAICA行こうか!」の一言で始まった
、、、、、、、、、、、、、、、この旅。

以前から、Bob Marleyに興味津々だったこともあり、
『いつか、JAMAICAに行ってみたい。』と想っていたら
2人のタイミングがバッチリ合ってしまったのです。

2人の第一目的は  ” Bob Marley Museum "

むしろ、これが達成できたら” 満足! 満足!” くらいの勢いで
この旅を計画し始めました。

JAMAICAの独特の雰囲気,時間の流れ、、、、、本当の” 無 ”の状態。 


この旅日記を通じて、そんな JAMAICA 気分を味わってみて下さい!

CLICK HERE ! 「 絹の JAMAICA 旅日記 」 START
http://blogs.yahoo.co.jp/gogo_shinbun/45459048.html



記入者廣瀬 絹代 [URL]
2007年2月21日(水) No.14

『 H 55 』= 3 H   【 Editor # Yoshimune Matsushima 】


         「 H55 」


    2006年 春・夏に創刊し、好評を博している

    55JET のフリーマガジン「 H55 」。

    その仕掛人で編集長でもある、

    スタイリスト松島由宗に聞いてみた。




Q.「 H55 」とはどのようなものですか?

松島(以下、M)「私たちスタッフによる手作りのフリーマガジンです。
内容としては、まず毛髪知識や、店内でなされているカラーやパーマ・トリートメントなどのわかりやすい簡単な説明です。
また、お家でのおすすめヘアケア剤やスタイリングの仕方などもご紹介しています。
55JET のお客様にはいつも『キレイ』に貪欲でいてもらいたいですからね。
さらに、55JET のスタッフの紹介も少しだけさせてもらっています。
気になったスタッフには、ぜひお気軽に声を掛けてあげて下さい(笑)」



Q. 創刊に至った理由を聞かせて下さい。

M「今、全国には約17万店の美容室があるそうです。
その中から55JET を選んで頂き、お会いできた『ご縁』を、より深いものにしたくて、何かできる事はないかと考えました。
「 H55 」を通じて、私たち55JET 及びスタッフについて、またお客様と私たちをつなぐ橋である『髪』について、少しずつ興味を持って頂ければと思います。」



Q.「 H55 」というタイトルの由来はなんですか?

M「『 H 』とは、私たちが大切にしている『 Hair ( 髪 )、Human ( 人 )、Happy ( 幸せ ) 』
の3つの言葉の頭文字からとったものです。

お客様と美容師という『 Human 』の向かい合う空間で、
1人1人のお客様の『 Hair 』スタイルの可能性を最大限に広げ、
皆さんの『 Happy 』のお手伝いをさせて頂ければ幸いです。



Q. どうしたら「 H55 」をもらえるのですか?

M「店内のフロントに置いてありますので、お帰りの際にぜひお持ちください。
待ち時間にもご覧になれますので、お気軽にスタッフまでどうぞ!」



Q. 今後の展開について聞かせて下さい。

M「年間3回程度の発行を予定しています。
『55JET のこのメニューについて詳しく知りたい!』
『どうしたらモテ髪になれるの?』
『あのイケメンスタッフについて教えて!』
『店長さんがなんだか気になる・・。』
などのご要望がありましたら、店内の松島をとっ捕まえてください(笑)。

創刊号は残りわずかとなっていますので、まだご覧になっていない方はどうぞお早めに。


現在、第2号作成中です。近々お届けできると思いますので、みなさんご期待ください!

[URL]
2006年9月20日(水) No.13

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